前回、遠州綿紬の現場を見たことで、正直ますます混乱してしまいました。新しい箒(ほうき)を作ることにあまりにも意識が行き過ぎて、誰も求めていないような方向に(勝手に)進んでいるのではないかとさえ思うようになりました。 そんな状態を見かねてか、ぬくもり工房の大高様から「せっかくなのでお店を見ますか」という声を掛けられ、一も二もなく、ぬくもり工房様にお邪魔することにしました(当日は水曜日の定休日にも関わらず販売店の中をご案内頂きました)。

まるで美術館のように商品が陳列されています。
商品の中には、地元浜松のメーカーとのコラボアイテムや芸術家さんの作品も並んでいます。
2階ギャラリーにも、浜松から発信しているアイテムが多数並んでいます。



















